パチンコ・スロット稼働実績

パチンコ・スロット副業稼動  2020年3月5日

仕事終わり:18:40
ホール入店:19:20
終了   :21:20

 

今週は、比較的仕事が少ないので、早めにホールに行けています。

しかし、本当にパチスロは打つ台がないですね。

そもそも、稼動自体が少ないので選びようがありません。

バラエティー台なんて、この時間に入店しているのに、ゲーム数「0」の台が普通にありますから。

結局、妥協しても打てる台がなかったので、羽根物へ着席です。

連日プラスで終わっているので、そろそろ釘が閉められるかと思っていましたが、そんなことはありませんでした。

ぼくは釘読みができないので、羽根物の目利きはもっぱら試し打ちです。

開放の回数と、寄りをみていれば、だいたいの良し悪しは分かります。

羽根物を上手になりたい人は、釘が読めるのが一番ですが、できないなりにも考えながら打つとある程度勝負になりますよ。

着席した時点で、データはこんな感じでした。

マイナスでやめられていますが、最初の1000円を打った時点で、ほぼ勝てる状況であることは分かったので続行。

3000円目でようやく7Rが当選し、その後16Rも引き当てて、1箱近くになりました。

5千円分くらいの出玉が確保できたので、止めて帰ろうかとも思いましたが、羽根物って、止めどきが難しいですね。

その後、3Rの連続やSPルートからの8回連続ハズレなどで、飲まれる寸前まで行きましたが、終盤で復活、結局2600発ほどを交換して終わりました。

この日は、ジャグラーにもめぼしい台が見つからなかったのでそのまま帰宅しました。

やっぱり羽根物をベースにすると勝率が安定しますね。

乱高下する台もハラハラして楽しいですが、副業としてのパチンコ・スロットなら、安定感を重視すべきだと思います。

負けが込むと、冷静な判断もできなくなりますしね。

トキオスペシャル=+7000円

合計=+7000円

3月の収支:+32000円